大雨・洪水・警報乱れ打ち?

出せばいいってもんじゃないんと思うんですけどね。ゲリラ豪雨は簡単には予測不可能。とりあえず警報を出しておかねばならない、気象庁の立場も分からないではないですが。



■今朝、夫が、「警報にもグレードが必要やな。‘本物の’警報、‘念の為の’警報、‘責任逃れの’警報、とか。」などと言っておりましたが、如何にも。

■こうなってくると、各人が自分が住んでいる環境を調査研究して、どのような危険性があるのかを見極めた上、局地的判断に基づいて行動していくしかない。古い地形図なんかも、見ておいた方が良いよね。昔、海だった、とか河だった、とか。自分を守るために。

■そもそも自然災害の心配が少ないところに住む、というアプローチも必要かもね。もちろん、これから選ぶならばできれるならばですけどね。

■夫が出張から帰ってきたので、水捨ての労苦は半減いたしました。ホッ。しかし、昨日もよく捨てたわー。リビングも1日2回は捨てましたね。雨の中、部屋の中は湿度60%です。ガレージはなぜか50%まで下がるんですよね。やっぱり部屋だとちょこちょこ窓を開けたりするからかしら♪

■とりあえず、本日の東京、私が住んでいる地域では雨もこのまま収まりそうです。スーを連れて遅めの朝のお散歩へ行ってきました。半袖では肌寒いくらい。けれども、9月末の気温は結構、高くなるらしいです。
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by easternsky | 2008-09-22 11:20 | 日々のくらし | Trackback | Comments(0) Top

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